■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係

レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。 ドライアイというのは、長い時間目を開けていることが出来ずに、しょぼしょぼと異物感があったりする目の状態のことを言います。
これは長時間コンピュータのモニターやテレビを見ている人に比較的多い症状ですのでご注意ください。
レーシックの手術を受けたいと思っている人の中には、すでにドライアイの症状が出てしまっている人もいることでしょう。
ドライアイを引き起こしてしまっている人というのは、残念ながらレーシックをすることが出来ないケースがあります。

 

ドライアイになっている方でも、レーシックの手術を受けることは基本的には可能となっています。
しかし重い強度のドライアイにおきましてはレーシックを受けることが出来ないことを覚えておきましょう。



■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係ブログ:09月10日

今日の朝、久々にこんな夢を見ました。

ボクは夢の中で学生に戻ってて、
4〜5人のグループの中にいつもいて、
その子たちと常に行動していたようです。

だけどある日、ボクの知らない間に
グループでの旅行の話しが進んでをしていたのを偶然耳にします。

「どうしてボク一人がそれを知らないの!?」
ってボクは夢の中で、あまりの悲しさに号泣するんです。
皆黙ってしまって、誰一人何も言ってくれません。

夢の中で、
ボクはやっぱり皆に嫌われているから誘われなかった!
ボクはどんなに頑張っても愛されないんだ!!

…そんな思いを持ちながら、明け方目覚めました。
目覚めたのは、
自分がすごく泣いているのに気づいたからだと思います。

隣にいる主人を起こさないようにしていましたが、
しゃくりあげて涙が止まらなかったボクの嗚咽に、
主人が気づいてしまったんですよね。

それが朝の5時くらい。
そのまま起きるまでふとんの中で
主人に話を聞いてもらいました。

ボクは学生時代に
ひどいいじめを受けていた思い出が強烈すぎて、
一週間に一度ほどの頻繁な割合で、あの頃の夢を見ていたんです。

今日の朝見たようなものではなくて、実際にいじめられている夢。
本当に毎回リアルで、すごい悲しみに包まれた夢ばかりでした。

そしてボクは、必ず自分の嗚咽で起きるんです。
「ああ、あれは夢だ…もうこんなことは実際にないはずだ…」
という安心感と…

「またこんなことが起きる暗示なの?」
という不安感がいりまじった感情で
目が覚めてもすっきりしなかったのを覚えています。

主人と結婚してからは
見なくなっていたのですが、久々にいやな夢を見ました。


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