■レーシック情報:適性はレーシックの種類によって変わる

視力のことで悩みを抱えている人というのは世界中で非常に多くいらっしゃいます。
これまではメガネやコンタクトなどの補助器が使用されてきましたが、今ではレーシックによって視力回復をすることが出来るのです。 レーシックの種類によって角膜の疾患があったとしても手術を受けられる場合もあります。
そのような人も受けることの出来る視力回復手術も今ではあるので、担当医と相談をしてみましょう。
レーシックで手術をする場所の角膜に何らかの障害を持っている方も少なからずいらっしゃることでしょう。
角膜に何らかの異常を持っている人は、場合によってはレーシックを受けることが出来ないので覚えておいてください。

 

レーシックが受けることの出来ない可能性のある人も、まずは眼科に行って相談してみてください。
何らかの別の対処法を紹介してくれることもあるので、まずは優良クリニック探しから始めていきましょう。



■レーシック情報:適性はレーシックの種類によって変わるブログ:12月10日

今日はどういうわけか、モチベーションが高いです(笑

わたしが中学生のとき、
パパは大きな交通事故に遭いましたね。

1ヶ月近い意識不明状態で治療法もない中、
突然意識を回復して周囲を驚かせました。
脳に大きなダメージがあったにもかかわらず、
後遺症もなく奇跡の社会復帰を果たしました。

職場には定年まで勤め、
これから自由に過ごせると思った矢先に脳腫瘍。

第二子を出産直後だったわたしは
手術に駆けつけることもできませんでしたが、
無事成功してこちらも後遺症なく回復しましたね。

甘い物、辛い物、脂っこい物、そして日本酒が大好物。
脳腫瘍の手術後に禁煙するまでは若いころからヘビースモーカー。
運動は大の苦手でテレビが大好き。
遅寝遅起きの夜型生活。

たぶん健康にまつわる話題は大嫌いでしょう。
そんなあなたは、永遠に元気なパパでいてくれるような気がします。
喜寿をやすやすと超え、後期高齢者という言葉に大憤慨し、
不景気を憂えながら今日もがんばっています。

でもパパ、
本当はあなたが永遠の命など持っていないことを、
わたしはちゃんと知っています。
いつか別れが来ることを知っていながら、
不死身だなんて言ってみたいのです。

パパ、あなたの大嫌いな「健康」の話をしますよ。
ちょっと我慢して聞いてくださいね。

ほんの少しでいいから、健康を考えた生活をしてください。
パパと過ごせる時間は、本当は永遠なんかじゃない。
きっとあと少ししかない…

その残された時間を、できる限り大切にしたいのです。
心配ばかりかけてきたお子さんに、
まだまだこれから親孝行させてくださいね。

え?もう時間だ。仕事行ってきます〜

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